体入で自分好みの働くスタイルを発見☆

良いバイト見つけました。

キャバクラでバイトをしたいと、ずっと思っていました。友達がやっていて話はよく聞いていたので、なんとなくイメージはできていました。キャバクラの求人がたくさん載っている専門誌を見て、通いやすくて時給も良いお店を選んで面接に行きました。上野のキャバクラでバイトしてみたいなと思ってはいましたが、実際にお客として店に行ったこともなく、初めてお店に足を踏み入れましたが、とてもゴージャスでキレイなので驚いてしまいました。体験入店もさせてもらい、すぐに採用してもらえました。やりたかっただけあって、自分に向いている仕事だなと思っています。キャバクラと聞くと、ラウンジやクラブより下品なお店なんて思っている人もいるかも知れませんが、全くそんなことはないです。私が働いているお店は女の子のレベルも高いし、来られるお客様も年齢を問わずきちんとした人が多いので、接客でイヤな思いをしたことは一度もありません。これからも続けていきたい仕事です。

女性画像

ためになりました

私の家は決して裕福ではなく、両親は共働きで3人の子供たちを育ててくれました。その姿を小さい時から見ていた私は、少しでも両親の負担を減らしたいと考え、高校卒業後は就職することを決意していましたが、両親から大学へ進学することをすすめられました。そして私は、両親の強いすすめもあって、東京の大学へ進学することになりました。しかし、十分な仕送りを期待することはできず、安易な考えかもしれませんが、キャバクラのバイトを始めました。求人を見ると、やはり魅力だったのはその時給の高さです。初めはあくまでお金のために始めたバイトでしたが、実際に働いてみると、接客対応を基礎から学ぶことができました。また、礼儀作法も先輩たちから教わることができ、お金とは比較できないことを、キャバクラのバイトから数多く学ぶことができました。大学4年生になる前にバイトは辞めてしまいましたが、私にとってとても貴重な体験をすることができたと思っています。

短時間で

大学進学と同時に東京で1人暮らしをすることになった私ですが、入学金や授業料のことを考えると、実家の両親から十分な仕送りを頼むことはできませんでした。そこで、様々なバイトをして生活費に充てていましたが、ファミレスやコンビニなどのバイトではなかなか十分な額を稼ぐことは難しかったのが現実です。悩んでいたある日、バイト情報誌に掲載されていたキャバクラの求人を目にしました。キャバクラなら短時間で効率良く稼ぐことができるのではないかと考え、面接を受けたのがキャバクラの仕事を始めたきっかけでした。バイトを始めた当初は、キャバクラでのバイトに多少の後ろめたさを感じてはいましたが、実際に働いてみると、皆さんがプライドを持って、プロとして高い意識を持って働いていることがわかりました。お客様を気持ち良くさせる接客の基礎を学ぶことができたと強く実感していて、その後の就職活動では接客ができるサービス業を選び、現在の仕事にも役立っています。

ネットでキャバクラデビューしました

私は20歳の大学生です。お嬢様学校に通っている私の周りの学友は、高級ブランドのバッグで登校して来ます。なんか自分が負けているような気がするので、たくさん稼げるバイトを探してみました。女性でも稼げるバイトと言えば風俗ですが、体を許すのは嫌だったので、キャバクラしかないと求人を探してみたのです。キャバクラの求人は、ネットで検索すればたくさん出で来ました。週1でも大丈夫や、ノルマ・罰金・同伴無しという条件が気に入り、とりあえず面接に行きました。どんな格好で行ったらいいか分からなかったので、自分の持っている一番ギャルっぽい格好をして面接に向かいました。ナイトタウンを昼間歩くだけでもドキドキし、お店を見つけてさらに緊張感が高まりました。恐る恐る入店してみると、チャラそうなマネージャーが対応してくれます。学生証を見せると「早速今晩体験入店で働きなよ」と勧められ、いきなりキャバ嬢としてデビューすることになりました。ドレスは貸してもらえ、ヘアメイクは近くの美容院に連れて行かれました。お店に戻り見事に変身した姿を鏡越しに見て「頑張ろう」と決意し、キャバ嬢デビューを果たしたのです。